2008年08月22日 (金) | 編集 |
昼間に、昨日の上野さんの熱投と勝手な出会いを書いた
殆ど書きなぐり状態でよく読み返しもせずに・・・
後でブログを確認して読み返して見ると「アラアラ
」
311球も318球の間違いだし、文章もおかしなところだらけ
元々、文章力はないのである程度は仕方ないけれど
さすがに気になり書き直そうと過去の記事の管理から編集をクリックした
何故か今日に限って、「インターネットが切断されました」になり
何度繰り返しても結局繋がらなかった
そんなにたくさんの方に見て頂くブログでもないので
もういいかと思いつつ
やっぱり気になる
今も、時間が経ったのでもう一度試みたがまた切断になってしまった
「おっといけない」
私のくだらない文章の言い訳はどうでもよかったのだ
上野さん・・・今日も本当に本当に頑張ってとうとう悲願の金メダルでしたね
日本女子ソフト凄い!!
今日もまた感涙にむせんだおばさんでした
おめでとうございます

殆ど書きなぐり状態でよく読み返しもせずに・・・
後でブログを確認して読み返して見ると「アラアラ
」311球も318球の間違いだし、文章もおかしなところだらけ
元々、文章力はないのである程度は仕方ないけれど
さすがに気になり書き直そうと過去の記事の管理から編集をクリックした
何故か今日に限って、「インターネットが切断されました」になり
何度繰り返しても結局繋がらなかった
そんなにたくさんの方に見て頂くブログでもないので
もういいかと思いつつ
やっぱり気になる
今も、時間が経ったのでもう一度試みたがまた切断になってしまった
「おっといけない」

私のくだらない文章の言い訳はどうでもよかったのだ
上野さん・・・今日も本当に本当に頑張ってとうとう悲願の金メダルでしたね
日本女子ソフト凄い!!
今日もまた感涙にむせんだおばさんでした

おめでとうございます


2008年08月21日 (木) | 編集 |
オリンピックのソフトボールで昨日2試合311投球した上野投手
特に昨夜のオーストラリア戦での延長に次ぐ延長での接戦の末の勝利は本当に感激した
上野さんは、同じ町内会で娘の小中での先輩でもあるので特に力が入って観戦した
上野さんを初めて知ったのは、娘が小学生で上野さんは中学生の時だった
たまたま、上野さんのお母様と小学校の役員で一緒になった
その時は、娘もまだ小学の低学年で上野さんの事は全然知らなかった
校区対抗のドッチボール大会の練習を公園で子供たちにさせていた時のこと
「お母さん」と呼ぶ声に振り返ると
男の子が乗るような自転車に乗った爽やかな少年がにっこり笑って立っていた
「誰?の息子さん?」
それが上野さんだったのだ
「え〜〜女の子だったの」
今より線はまだ細くて小顔で、本当にどこからどう見ても少年にしか見えなかった
ミーハーおばさん達はそのかっこいい姿にひとしきり盛り上がった
その後も、また出逢う機会が
高校生になった上野さんと夏祭りに間近で出会って、さらにたくましくなった姿に
またまた盛り上がった
さらにファンになったのは、上野さんと廃品回収の出発地点で一緒に積み込みの作業をしたことだ
上野さんが何故か早朝の積み込み作業の手伝いにお母さんと来られていて
トラックが来るのを待ちながら、上野さんが誰かが出していたコミックの山を見て
「これ、すっごい面白いですよ」とおばさんにも気さくに話しかけてくれた
既に、ソフトでの活躍は日本中に知られていて、私達からすれば大スターのオーラ
があったので,こちらがまたまたどっきり素敵!!と惚れてしまった
最初の出会いと変わらず本当に爽やかな笑顔だった
上野さんは全然記憶にも無いひとコマだと思うが、たった3回の出会いは
今でも忘れられない私の中では自慢の出来事になっている
そんな校区の宝で英雄、上野さんが今こうして活躍されている姿と
疲れも見せない笑顔で頑張る姿を見て
涙があふれて止まらなかった
上野さん今日も頑張れ!!
特に昨夜のオーストラリア戦での延長に次ぐ延長での接戦の末の勝利は本当に感激した
上野さんは、同じ町内会で娘の小中での先輩でもあるので特に力が入って観戦した
上野さんを初めて知ったのは、娘が小学生で上野さんは中学生の時だった
たまたま、上野さんのお母様と小学校の役員で一緒になった
その時は、娘もまだ小学の低学年で上野さんの事は全然知らなかった
校区対抗のドッチボール大会の練習を公園で子供たちにさせていた時のこと
「お母さん」と呼ぶ声に振り返ると
男の子が乗るような自転車に乗った爽やかな少年がにっこり笑って立っていた
「誰?の息子さん?」
それが上野さんだったのだ
「え〜〜女の子だったの」
今より線はまだ細くて小顔で、本当にどこからどう見ても少年にしか見えなかった
ミーハーおばさん達はそのかっこいい姿にひとしきり盛り上がった
その後も、また出逢う機会が
高校生になった上野さんと夏祭りに間近で出会って、さらにたくましくなった姿に
またまた盛り上がった
さらにファンになったのは、上野さんと廃品回収の出発地点で一緒に積み込みの作業をしたことだ
上野さんが何故か早朝の積み込み作業の手伝いにお母さんと来られていて
トラックが来るのを待ちながら、上野さんが誰かが出していたコミックの山を見て
「これ、すっごい面白いですよ」とおばさんにも気さくに話しかけてくれた
既に、ソフトでの活躍は日本中に知られていて、私達からすれば大スターのオーラ
があったので,こちらがまたまたどっきり素敵!!と惚れてしまった
最初の出会いと変わらず本当に爽やかな笑顔だった
上野さんは全然記憶にも無いひとコマだと思うが、たった3回の出会いは
今でも忘れられない私の中では自慢の出来事になっている
そんな校区の宝で英雄、上野さんが今こうして活躍されている姿と
疲れも見せない笑顔で頑張る姿を見て
涙があふれて止まらなかった
上野さん今日も頑張れ!!
2008年08月20日 (水) | 編集 |
子供が小さい頃、懇意にして頂いていたご近所のお宅の御父様が
今年の2月に98歳で亡くなられていた事を後で知った
葬儀の時も知らなかったので、せめて初盆のお参りにと伺ったら
葬式は御父様の意向で家族だけで誰にも知らせずひっそりとされたのだそうだ
御父様といっても、ご主人は随分遅くに生まれたお子さんで
初めてお目に掛かった時にも80は過ぎていらしたので
〇〇君のおじいちゃんと呼ばせてもらっていた
「僕は、昔は随分持てた」とお酒が入ると昔の浮名を流した頃の事を話されて
「そうなんですかぁ〜」と聞きながらちょっぴり可笑しかったものだが
鼻筋の通った上品なお顔の方だったので多分それは本当だったのでは・・
若い者には迷惑を掛けたくないというのがおじいちゃんの信条で頑固なまでに
それを貫かれて
数年の同居の後に、一人でホームを決めて家を出られて
それからお会いする機会もなく年月が過ぎた
そんなおじいちゃんも、最後は家族の方に大事に見守られて旅立たれたそうだ
明治生まれの頑固なおじいちゃんの98歳のお誕生日に撮られたという
満面の笑みのお写真が妙に心に残った
遺骨は、大好きだった玄海灘の海に散骨して欲しいという遺言があったそうだ
波乱万丈の人生を生き抜いて来られたおじいちゃんらしい遺言に
そうだねぇ〜それがいいかもねぇ・・・・とお話を聞きながら思った
今年の2月に98歳で亡くなられていた事を後で知った
葬儀の時も知らなかったので、せめて初盆のお参りにと伺ったら
葬式は御父様の意向で家族だけで誰にも知らせずひっそりとされたのだそうだ
御父様といっても、ご主人は随分遅くに生まれたお子さんで
初めてお目に掛かった時にも80は過ぎていらしたので
〇〇君のおじいちゃんと呼ばせてもらっていた
「僕は、昔は随分持てた」とお酒が入ると昔の浮名を流した頃の事を話されて
「そうなんですかぁ〜」と聞きながらちょっぴり可笑しかったものだが
鼻筋の通った上品なお顔の方だったので多分それは本当だったのでは・・
若い者には迷惑を掛けたくないというのがおじいちゃんの信条で頑固なまでに
それを貫かれて
数年の同居の後に、一人でホームを決めて家を出られて
それからお会いする機会もなく年月が過ぎた
そんなおじいちゃんも、最後は家族の方に大事に見守られて旅立たれたそうだ
明治生まれの頑固なおじいちゃんの98歳のお誕生日に撮られたという
満面の笑みのお写真が妙に心に残った
遺骨は、大好きだった玄海灘の海に散骨して欲しいという遺言があったそうだ
波乱万丈の人生を生き抜いて来られたおじいちゃんらしい遺言に
そうだねぇ〜それがいいかもねぇ・・・・とお話を聞きながら思った
2008年08月18日 (月) | 編集 |
お盆も過ぎたけれど相変わらず暑い
それでも、秋は近づいているらしい
今日は、やけにカラスが家のまわりを飛んでいるので
ふと上を見ると、我が家の上にあるお宅の庭にある柿を狙って集まっているようだ
夕方、草取りをしようと庭に出たらカラスが落として行った柿が転がっていた
もう少し赤く色づいている
柿の実を見ていたら、秋風がさぁ〜っと一瞬ふいた
夏も終ると思うとちょっと寂しい
そして少し憂鬱な気分になるのは何故でしょう
宿題もないのに、夏休みが終る時の宿題に追われていた時の気分がよみがえる
やらなくてはならない事を遣り残している気がして落ち着かない
夏の終わりに吹く秋風は大好きなのですが・・・・
それでも、秋は近づいているらしい
今日は、やけにカラスが家のまわりを飛んでいるので
ふと上を見ると、我が家の上にあるお宅の庭にある柿を狙って集まっているようだ
夕方、草取りをしようと庭に出たらカラスが落として行った柿が転がっていた
もう少し赤く色づいている
柿の実を見ていたら、秋風がさぁ〜っと一瞬ふいた
夏も終ると思うとちょっと寂しい
そして少し憂鬱な気分になるのは何故でしょう
宿題もないのに、夏休みが終る時の宿題に追われていた時の気分がよみがえる
やらなくてはならない事を遣り残している気がして落ち着かない
夏の終わりに吹く秋風は大好きなのですが・・・・
2008年08月17日 (日) | 編集 |
14日から昨日まで私の実家に里帰りした
高速を利用するので、この原油高のご時世、せめてもの節約にと
ETCの半額時間帯を利用しようと夫と事前に打ち合わせた
ETCカードの半額区間は一枚で100キロ
同じカードでは、一日に一度しか利用できない
100キロ走った時点で一度高速を降りて、また乗って次のカードを通してというのが
かしこい利用方法
我が家では、まだ2枚しかETCの付いたカードがないので
利用出来るのは2回
朝の利用時間帯は6時から9時までなので
その時間内にETCを通過する為には少なくても7時出発が必須
なので、夫は13日の夜に自宅に戻って
のはずだったが、13日の夕方電話した時点ではもうすぐ出るとの返事
が、12時過ぎても帰って来ない
電話してみると案の定、こちらからの電話の後ちょっと横になって
そのまま寝てしまっていたらしい
結局、家に帰って来たのは朝の7時過ぎ
それから朝食食べて犬を散歩したりとしていたら
結局、家を出たのが8時前
都市高速に乗り本道のETCゲートを通過したのは8時20分
やっぱり、半額時間帯を狙っている方達で既に高速は車が多く
9時までに100キロまで行くのは到底無理
仕方なく9時少し前に40キロ位のところで一回下りて、もう一度乗りなおした
帰りは、今度は夕方の時間を狙って200キロ分は半額になった
行きも帰りも、皆同じ考えの車で渋滞して
すっかり疲れた
完全ではないけれど、ETCでちょっと得をしたことが嬉しくて
次には、ETCカードを3枚ゲットして全線半額にトライしようと話し合った
帰って来てテレビをつけると、お盆に海外で過ごした人達の帰国ラッシュが流れていた
何だかなぁ〜のいじましい庶民の努力がちょっとむなしかった
高速を利用するので、この原油高のご時世、せめてもの節約にと
ETCの半額時間帯を利用しようと夫と事前に打ち合わせた
ETCカードの半額区間は一枚で100キロ
同じカードでは、一日に一度しか利用できない
100キロ走った時点で一度高速を降りて、また乗って次のカードを通してというのが
かしこい利用方法
我が家では、まだ2枚しかETCの付いたカードがないので
利用出来るのは2回
朝の利用時間帯は6時から9時までなので
その時間内にETCを通過する為には少なくても7時出発が必須
なので、夫は13日の夜に自宅に戻って
のはずだったが、13日の夕方電話した時点ではもうすぐ出るとの返事
が、12時過ぎても帰って来ない
電話してみると案の定、こちらからの電話の後ちょっと横になって
そのまま寝てしまっていたらしい
結局、家に帰って来たのは朝の7時過ぎ
それから朝食食べて犬を散歩したりとしていたら
結局、家を出たのが8時前
都市高速に乗り本道のETCゲートを通過したのは8時20分
やっぱり、半額時間帯を狙っている方達で既に高速は車が多く
9時までに100キロまで行くのは到底無理
仕方なく9時少し前に40キロ位のところで一回下りて、もう一度乗りなおした
帰りは、今度は夕方の時間を狙って200キロ分は半額になった
行きも帰りも、皆同じ考えの車で渋滞して
すっかり疲れた
完全ではないけれど、ETCでちょっと得をしたことが嬉しくて
次には、ETCカードを3枚ゲットして全線半額にトライしようと話し合った
帰って来てテレビをつけると、お盆に海外で過ごした人達の帰国ラッシュが流れていた
何だかなぁ〜のいじましい庶民の努力がちょっとむなしかった


